現代医学で必要な医学とは?
・梗塞性の急性期の処置
これは命に直結するから
・出血性の急性期の処置
くも膜下出血やガンなどの出血で止めないと危険な場合
・肺炎や髄膜炎などの重傷な場合
呼吸器系は命に直結するから
・交通事故やその他外傷の事故
出血などの処置が必要
・ややけど、骨折などの処置
機能障害になりうるから
・溺水や低体温症の処置
・誤嚥による窒息など
呼吸ができなくなるから
・腸閉塞など排泄に関わる障害
排泄障害は命に直結するから
・産婦人科の救急的処置
胎児・妊婦の命や先天性の障害になりうるから
・失明などの処置
機能を損なうから
・毒物暴露などの処置
生物毒は水溶性の毒で急性処置を必要とするから
見てわかる通り、判断基準は「ほっておけば死ぬ状態」「ほっておけば身体の機能を失うもの」
それ以外は「対処療法」であり本来、必要でないということ
特に自己免疫疾患や慢性疾患に対しては「生き方を見直す」ことが必須でそれは大き
な枠での意味合いです
