ガンは怖い病気じゃない
なぜ言い切れるのか?
昭和のころは「ガンはなったら最後、治らない恐ろしい病気」というのが定説でしたよね、、、
33年前、父が神奈川の東海大病院で胃がんの手術をしたとき、いろんな経験をしました
その中で、医者の告知を受けたであろうご家族が、廊下で人目をはばからず泣き崩れていたのを目の当たりにした記憶が今でも鮮明に脳裏に焼き付いているんです
でもね、その頃はもう、日本人に対してのガンの洗脳は終了していたんですよね、、、
ガンは恐ろしい病気、、、
そう思い込ませれば、抗がん剤はバカ売れ、手術し放題、放射線で焼き放題、、、
まさに医療利権が昭和から始まっていたわけです
免疫学の権威でもある安保徹医師によれば、免疫力がある程度残っていれば、かなりの高確率で治癒が得られるというのです
要するに「体力の消耗がまだ進んでいない」「普通にご飯が食べれる」「自宅で日常生活が送れる」ような状態であれば、進行がんであっても治癒率7割です
やるべきことは
・身体を温めること
・食事を整えること
・よく笑うこと
・間違っていた生き方を見直し心を改めること
そして、温に来ること 笑
