今日もガンについてです
ガンが治らないと思っている人は未だ多い
なぜか?
「ウィルヒョウの呪い」という言葉を聞いたことがありますか?
きっと勉強している方なら知っていますよね
日本のがん治療を呪縛しているドイツの病理学者・ウィルヒョウの理論です
彼はその「細胞病理学」で「がん細胞は、ひとたび発生すると無限に増殖を続ける」という「がん細胞・無限増殖論」を唱えた人
150年以上経ってもこの理論が未だに生き延びているためがんは不治の病で、早期に発見しなければがん細胞が増殖し、手に負えなくなると思っている人が多いのです
そしてもっと問題なのが「医者が治せない」と思っていること
嘘のようで本当の話ですが、医者はガンは治せないと思っているし、抗がん剤は増ガン剤だと分かっているし、やれば寿命が縮まることも知っています
そんな医者の中にある「周波数(波動)」が患者に伝わるんですね
ボクはバイコムで周波数のセラピーをやっていますからよくわかります
そうやって更に治らない医療へと患者は底なし沼にハマるようになっていき、亡くなっていきます、、、
父のすい臓がんの看病と、診療の付き添いで1年8か月行って、医者の言うことを聞いてきた自分の「現場の声」です
