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毎朝野木淳一

『マスクの害』

秋本番
そして冬が来ますね
そう、感染症の季節
高齢者や病院、介護施設を中心にマスクをする方が増える季節になってきますが・・・
マスクが感染症を防げないのはもはや常識

上の図を見てもらえば一目瞭然
目がいちばん細かいと言われる不織布のマスクの目が格子になっているところ
ウイルスは何とマスクの目より遥かに小さい、、、
約2500分の1
もうスカスカ
感染予防には全くならないんですね
上の写真を見れば分かりますが、雑菌がマスクの内側で大量に繁殖することを知って欲しいですね
もちろん、コロナ、インフルエンザ、ライノウイルスなど感染症の温床になります
身体に入ってきたウイルスを培養して周りにバラまいているようなもの
そこにワクチン接種をしようものなら、もうその人はウイルス製造人間になるわけです、、、
ほかにも酸欠になる・肺炎になる・認知症になる・ガンになる・顔が見えなくなって子供たちの精神疾患の助長になるなど書き出したらきりがありませんね
それからね・・・
ボクは56才だから昭和の子供のころ、マスクをしている人なんて殆どいなかったのをよく記憶している
そして、それでも、重症化したなんて話は聞くことはなかったのよ
みんな鼻水出して袖で拭くからカピカピになったりしていたけど 笑
そうやって、身体は悪い物を外に出していたわけ
今は鼻水出す子も減ったでしょ
それはね、免疫力が落ちているの
出す力が減っているの
その原因を理由をしっかりと考えたほうがいい
温はその原因にアプローチして「免疫力」「自然治癒力」を上げるためのサポートとして「食事指導」「波動医学」「温熱」「精神分析」なんかを駆使して、地域で大きな重要な役割を担っているの!
医者や保健師が出来ないことをやっているの!!
自然界にマスクしている熊や猿やシカがいますか?
人間も自然動物
もう一度、生物学の基礎を頭に入れて何が自然なのか?
何が本質的に大事なのか、立ち止まって考えて欲しい
本当にそう思います